9ヶ月で克服した器質性ED改善計画!婚約破棄から解決までの体験談を語る!

投稿日:2017年8月17日 更新日:

エディ先生
あなたは現在40代で、勃たない悩みを抱えているね?

この記事では43歳で器質性の勃起不全を克服した富田 清隆さん(仮名)の話をしよう。本人の実体験を基にまとめているから、同じ年代の人や同じ悩みを抱えている人は、きっと解決の糸口が見えてくるはずだよ。

 

勃たないのは年齢のせい?相手のために始めようと決意したED治療計画

plan

こんにちは。私は兵庫県でシステムエンジニアをしている富田と申します。年齢は43歳、交際している女性はいるものの、いつもタイミングが合わずこの歳まで独身です。

相手は友人の知り合いで33歳、購入するパソコンを選んであげた事がキッカケで2年前からお付き合いをしています。

 

付き合いの中で、どうやら彼女は結婚願望があるらしく、子供も欲しいそうです。33歳という年齢からか時期的にもあまり時間が残されていないので、結婚に関する話も多くなりました。

私自身も結婚を考えるのであれば、いずれは子供も...という意識はあり、彼女と結婚したいという想いもありました。そして時期を見てプロポーズをしてみたところ、問題なくOKを貰えました。

 

ただ、私には少し懸念している事があり、それはたまに勃たない事があったり、勃っても角度や固さがイマイチ、中折れなども少なからずありました。

年齢的にはもうすぐ40代後半にさしかかりますし、システムエンジニアという仕事上、夜勤もたまにあって生活習慣はあまり良くありません。原因としてはそういった不規則な生活にあるものだと思ってました。

 

私自身は、結婚して子供ができるまではそれなりにセックスができればいいかという感覚で、特に大きな問題とは思ってなかったのですが、彼女はそう思ってませんでした。

年齢的にも30代後半にさしかかる彼女にとって、子供を作る事ができない可能性というのはなるべく減らしたかったんだと思います。ある日、相談されました。

 

「もしかしたら子供作れない可能性もあるんじゃないの?」

「今の状況だと結婚は少し考えたい...」

 

交際を続ける最中、勃たない回数がだんだん増えていってた事も不安にさせてしまったのでしょう。これはまずい...というか申し訳ない気持ちになりました。

私自身があまり子供に興味がなければ、ここでお付き合い自体が終わっていた可能性もありましたが、この時に改めて「彼女と結婚したい!子供が欲しい」と思えた事が勃起不全を治すための意欲に繋がりました。

 

そして、ここから私の勃たない悩みを克服するための勃起不全(ED)改善計画が始まったのです。

 

今までの生活習慣を思い出して勃たない原因を分析する

分析

勃起不全(ED)について調べてみると、勃起不全は4種類あり、心の病からくる心因性ED、血管や神経など体内器官の劣化や異常によって引き起こされる器質性ED、薬の服用による薬剤性ED、心因性EDや器質性EDなどが同時に起きる混合性EDがあると知りました。

 

その中で、私に当てはまりそうな事といえば、やはり加齢からくる器質性EDが疑わしいと思いました。

薬剤性EDに関しては持病の薬などを飲んでいないため関係ないですし、心因性EDに関しては全く心当たりがないわけではなかったですが、個人的には年齢的な部分や乱れた生活習慣が大きいのではないかと考えました。

 

器質性EDの原因を分析する

次に、器質性EDになる具体的な原因を調べました。私は独身で一人暮らし歴は20年以上になり、とても長いです。(途中に数年間同棲した事もありますが、それは省きます)

男の一人暮らしの食事や生活習慣って、わかりますよね?もういい加減で適当なものです。私の場合は20代や30代の頃に比べたら、40代になってからの方がまだ規則正しい生活を送れてましたが、仕事として夜勤に出る事があったのはまずかったようです。

 

私はシステムエンジニアの仕事や、パソコン・プリンタの保守業務をしていました。簡単に仕事内容を説明すると、企業にあるデータサーバーやパソコン、プリンタの修理をする仕事です。

夜勤の場合は待機センターへ行き、17時頃から朝の8時くらいまで待機します。そして故障や異常などの問い合わせがあれば出動して修理してくる、というような感じですね。

これが週に1回は必ずありましたので、こういった生活も勃起不全になる原因の1つだと知りました。

 

その他、インドア派の私は運動不足でもあり、お酒は大好きでよく飲みます。自宅でも毎晩のように缶ビールを2本以上、週末に同僚と飲みに行く事も多いです。

タバコに関しては20代から30代後半までは1日1.5箱くらい吸っていて、その後40歳になる前に健康の事を考えてやめました。(実際は経済的な部分もありますが)

 

仕事のストレスはそれほどないのですが、この歳になっても管理職より現場仕事を好む姿勢を、上司があまりよく思ってない事が少し嫌だなと感じてました。

また、夜勤はそろそろきつくなってきた年齢なので、若い人に任せて欲しいな...という気持ちもありましたね。

そのため、ストレスよりも長く担当している夜勤業務や、体力の衰えからくる体の疲れが原因になっている事がわかりました。

 

暴飲暴食に関しては40代になってからはあまりないとはいえ、20代や30代にはけっこう無茶していた頃がありましたので、そういった事は後々になって体にも影響が出始めてくるそうです。

考えられる原因をざっと調べてみた感じだと、器質性EDの原因になりそうな項目はこれだけありました。仕事でもプライベートでもあまり重たいストレスがない事が救いですね。まぁ全くないわけじゃありませんが...

  • 生活習慣の乱れ(食事の偏り、睡眠時間)
  • 夜勤業務による体への負担、蓄積された疲れ
  • お酒を飲む量が多い
  • 若い頃のタバコや暴飲暴食
  • 慢性的な運動不足

 

自分自身に問いかけ、紙に書いて原因を洗い出したところで、これらを1つ1つ改善していく事にしました。アナログな方法ですが、実際に紙に書いて探る方法は捗りますよ。

 

洗い出した勃たない原因を1つ1つ改善していく

走り出すサラリーマン

原因を分析して洗いだしたところで、次は勃たない原因を1つ1つ改善していきます。全て同時に始める事は難しいため、負担が少なそうな事から始めていくといいですよ。

この時も紙に書いて、ある程度のルールを決めると継続しやすいですね。

 

運動不足の改善は通勤時間を利用する

まずは手軽にできる運動不足を改善する事にしました。

勃起不全の改善に効果的な運動は有酸素運動です。軽く汗ばむ程度の運動で、20分前後のランニングやジョギングが良いとされています。

しかし毎日20分もランニングする時間は取れませんし、元々運動があまりすきではない私には少しハードルが高く感じました。そこで、当面の対策として退勤する時に会社から駅、駅から自宅までの距離を走る事にしました。

出勤時に走ると汗をかいた状態で1日過ごす事になり、ニオイなどで他の人の迷惑にもなるのでおすすめしません。

 

この方法によりランニングのために20分もの時間を別に作り出す必要がなくなり、普段歩いている距離を走る事で時間の節約もできます。

走る時間については駅から自宅までの距離で調整しました。私の場合は会社から駅、駅から自宅までの距離は徒歩でともに10分です。合計で20分程度の距離ですが、走ってしまえば10分もかかりません。

本当は20分くらい走った方がいいみたいなんですが、いきなり完璧にはできないため、最初はこの方法で少しでも汗をかく運動をする事にして、徐々に半往復するなど走る時間を増やしました。

ちなみに、休日はどこかのタイミングで時間を作って20分しっかり走ります。最初はだるいと感じましたが、習慣になればそれほど苦ではなくなりますよ。

 

体の疲れを取るために職場の環境を変えた

次に対策した事は、体の疲れを取る事です。仕事の忙しさはそれほどでもなく、残業は月に20-25時間程度です。

ただ、個人的に仕事帰りによく遊んだり、有給の取得率は悪かったです。あまり替えが効かない職種のため、休む時には替わりに対応できる人を用意する必要があったんですね。

そして現場歴が長い私は担当している業務も多く、替わりの人を見つける事が難しい状況でした。

ただ、このままではいけないので有休を消化しやすくする事、そして夜勤については無しにする事は難しくても減らしてもらうように、上司にかけあいました。

 

結果ですが、有休を消化するためには同僚や後輩が育つ事、夜勤についても、同僚や後輩が夜勤に対応できるくらいのスキルを持つ事が条件という事になりました。ただし、体調の事は考慮するとの事で4週のうち1週だけは夜勤シフトからはずしてもらいました。

 

同僚や後輩を育てる事、これは現場を仕切っている人間としては日々の課題で、順番に教育をしているつもりでしたが、私の仕事が遅かったようですね。

夜勤の業務、そのほか私しかできなかった仕事もどんどん後輩に教えていきました。そして対策を始めてから半年後くらいには、有休が取りやすくなって夜勤も週1回に落ち着きました。

 

タバコや暴飲暴食により傷んだ体を内部から改善する

次の対策は、若い頃の暴飲暴食、タバコによって傷んだ体のケアですね。とはいえ、具体的に体のどこが傷んでいてタバコがどのように影響しているのかわかりません。

調べてみたところ、ニコチンが血管の収縮を引き起こし血流が悪化、タールやその他活性酸素によって亜鉛やビタミンCが不足するので、今からでもとりあえずビタミンCや亜鉛を多く含む食事を意識しようと思いました。

亜鉛やビタミンCはサプリメントや健康食品でも摂取できますが、とりあえず日々の食生活から見直しました。

 

亜鉛を多く含む食べ物

亜鉛が多く含まれる主な食べ物は、肉や魚介類です。「なんだ、普段食べてるものじゃないか」と言われそうですが、確かにそうですね。

ただ、タバコを吸うとその栄養分が加速して消費されます。普段通りでは足りなくなるので、意識的に摂取する事が大切なのです。

 

私が意識して食べるようにした亜鉛を多く含む食べ物はこちらです。肉の場合は牛肉、なかでもひき肉が亜鉛を多く含むようなので、とりあえず牛ひき肉を意識しました。

お酒のつまみには、たらこ、蟹缶、するめなど、外食する時には牡蠣を使ったメニュー、お寿司屋さんに行った時はシャコはないか?とかその程度の意識で十分だと思います。

 

亜鉛を摂取しやすい食べ物

牡蠣、蟹、しゃこ、たらこ、スルメ、牛ひき肉

 

ビタミンCを多く含む食べ物

ビタミンCを多く含む食べ物は、野菜や果物になります。よくレモンが多いと言われてますが、実は赤ピーマンや黄ピーマンの方が含有量は多いのです。

また、レモンの場合はレモンにそのままかじりつくわけにもいきませんし、摂取しにくいですよね。そのため、料理としてガツガツ食べて取り込むことができる食材が理想的です。

ピーマン系以外ではゴーヤやブロッコリーが多いとされています。他には、色や形がそっくりなパプリカありますよね?実はビタミンCの含有量は赤ピーマンや黄ピーマン以上なのです。

 

果物であればアセロラやレモン、キウイやイチゴが多く含まれてますが、意識して果物を食べない人にとってはなかなか手が出しにくいです。(実際に私も果物を全く食べません)

ビタミンCを摂取できればいいので、取り込む方法はサプリメントでも食事でもなんでもいいと思います。

 

私は外食でパプリカやブロッコリーが使用されているメニューを選んだり、甘いデザートにはイチゴやキウイが多そうなメニューを意識するようにしてます。

安価で手軽に摂取できるアセロラドリンクを毎日飲む事も効果的だと思います。

 

ビタミンCを摂取しやすい食べ物

赤・黄ピーマン、パプリカ、ブロッコリー、アセロラ、キウイ、イチゴ

 

食生活や生活習慣を見直す

次に、生活習慣の乱れを見直す事にしました。夜勤が減った事で起きる時間と寝る時間はそれほど問題なくなりましたが、さすがに休日だけはどうしようもありませんね。あとは金曜日や土曜日の夜更かし。

正直なところ、この部分は付き合いなどもあり、簡単には変えられなかったので、睡眠時間を統一する事にしました。私はいつも7時間睡眠ですが、これを厳守する事にしました。

 

休日はお酒を飲んだりして寝る時間が深夜3時頃になる事もありましたが、その場合でも7時間睡眠で必ず起きる!というようなルールを徹底しました。いつも昼過ぎまで寝てしまう事が多かったので、そこを改善ですね。

 

日々の食事で栄養が偏る事については、一人暮らしではちょっと解決の糸口が見えなかったので、簡単なルールですが、こんな感じに決めてみました。

  • ラーメンは昼と夜合わせて週に1回まで
  • インスタント食品は控える
  • 家で食べる時は必ず野菜も付ける事
  • 朝も何か食べる
  • お昼はなるべく定食を選ぶ

ラーメン、大好きなんですよね。お酒の後とかお昼にもよく食べてましたが、これを昼も夜も合わせて週に1回というルールを決めました。もちろん付き合いで食べる事もあるので、そういう時は次の週は無しにしたりします。(100%守れるわけじゃないですが)

そしてカップラーメンやレトルトのカレーなどインスタント食品を控える事にしました。家で食事をする時はつまみや総菜などで済ます事もありましたが、いつもサラダを買う事が少なかったため、必ず野菜も一緒に買う事にしました。

 

朝ご飯はいつも何も食べてませんでしたが、おにぎり1個やパン1個など、少しでもお腹に入れるようにしました。

お昼ご飯は牛丼やカレーなどで済ます事も多いですが、食材のバランスが良さそうな定食を増やすようにしました。主に野菜を摂るためですね。

 

生活習慣の乱れや食生活の改善としてはこんな感じで対策をしました。まぁ...いきなり全て完璧にできるわけじゃありませんけどね。守れなかった日もありますが、8割や9割くらいで守れたら十分だと思います。

 

お酒に関してはアルコールの分解を手助けする栄養分を摂る

そして最後、お酒についてですね。個人的にはこれが一番難しかったです。お酒好きなんですよね。アル中ってわけではありませんが、基本的にストレスがあまり溜まらないのは、こうやってお酒を飲んだりしっかりリフレッシュできている部分があったからこそだと思うのです。

 

だから、なるべくお酒は控えずに対策したいというのが本心です。しかし飲酒(アルコール)は勃たない原因として大きく関係しているので、改善の兆しが現れるまでは、減らしていく事を決意しました。

具体的に「これくらいでやめておこう」というような量は決めてませんが、普段よりは違いがわかるくらいに減らしました。飲み会ではお酒の代わりに食事を多めにしたり、自宅で飲む時も缶の本数を減らしました。

 

その他の対策としては、お酒の前には牛乳やヨーグルトを飲むことや、ウコンの力を飲んだりですね。あまり意味があるわけはないみたいですが、やらないよりはやったほうがマシと考えました。

 

6ヶ月間のED治療計画は成功!しかしまだ勃たない事がある...次の対策は!?

さて、あなたが読んでて一番気になるところ。勃起不全の対策を始めてから、症状は改善されたのか?についてですが、3ヶ月、いや5ヶ月くらい経過してからですかね。徐々に勃たないという事は減りました。

しかし、まだたまに勃たない事はあります。正直なところ6ヶ月間全ての対策をかかさず、サボらずできたわけじゃありません。進捗具合としては8割...いや7割くらいかもしれません。

 

やはり毎日仕事にプライベートに忙しいんですね。それに人付き合いもある。さらには自分の欲もあります。たまには何も考えずに昼まで寝たいし、お酒だってガンガン飲みたい。運動だって面倒だと思う事ありますよね。

 

だから、できなかったこの3割をなんとか補う方法はないか?と考えたところ、サプリメントに頼る方法が一番無難だと判断しました。

精力剤やサプリメントなどの健康食品は数多くありますので、どれを選べばいいかわかりませんでしたが、とりあえず不足している栄養を摂取できるサプリを意識しながら、安全性や価格で決めました。

精のつく栄養が含まれていても、自分自身が不足している栄養を補ってくれないと意味がないですからね。

 

選んだのは国内産の牡蠣を使用した亜鉛のサプリ「海乳EX」

海乳EX

最終的に決めたサプリは、海乳EXという牡蠣を使用した亜鉛が主成分のサプリメントです。一般的に精力剤と呼ばれる健康食品ではなく、普通の亜鉛系サプリメントですね。

精力剤でも良かったんですが、ちょっと怪しさというか薬っぽさがあまり好きではなかったので、あくまで健康生活をサポートしてくれるサプリメントという事で、海乳EXを選びました。

ただ、どうやら海乳EXは勃起不全(ED)の人に人気が高いらしく、口コミ情報を見ても男性の性の悩みに関してのレビューが多くありました。

対策としてサプリを飲むのであれば、亜鉛だけではなくビタミンCも摂りたいところですが、実は牡蠣にはビタミンも多く含まれているんです。

ビタミン系のサプリに比べると摂取できる量は少ないですが、ビタミンサプリとミネラルサプリ(亜鉛)を両方飲むのは金銭的にも少し大変なので、とりあえず亜鉛のサプリだけを飲むことにしました。

 

サプリを飲み始めてさらに3ヶ月...生活習慣の見直しと不足している栄養分の摂取で見違えるほどの活力が!

改善

飲み始めてから3ヶ月程度経過した頃、いつの間にか悩みの事を意識する事が減ってました。もちろん全くないわけではないですけどね。でも、対策を行う9ヵ月前と比べたら歳を重ねてるはずなのに前より元気に満ち溢れているのです。

これは海乳EXに健康な生活をサポートしてもらった事もあるでしょうが、自分自身で生活習慣を見直したことが大きいと思います。

 

意志の強い人であれば生活習慣の見直しだけでも問題なく改善、克服する事ができそうですが、やはり完璧にする事はできません。そこで今回の様な健康食品も合わせて活用する事で、自信をつけるのです。

おそらく精力剤やサプリメント、健康食品を飲むだけでは勃たない悩みは解決しません。勃起不全はそんな簡単に治るものではないのです。

 

「精力剤なんてほとんどボッタクリ!効くわけない!」とか「サプリメントなんか意味なかった!」と言ってる人は、ただ飲んでいるだけの人のように感じます。

勃たない原因の肝心な部分は体の内部、血流である事からわかるように、その原因を改善する努力を自分自身でしなければなりません。精力剤等に頼って自分で何もしない人はおそらく治りにくいでしょう。

 

今回私が男の自信を取り戻せたのは、健康食品による不足しがちな栄養の補給と生活習慣を見直すこと、その両方を試したことです。片方だけでは実現しにくいのです。

もしこれを読んでいるあなたが、私と同じような感じで悩まれているなら、6ヶ月...いや3ヶ月でもいいので集中して生活習慣の見直しとサプリや健康食品による栄養補給を試してみてください。

きっと変わることができるはずです。私の場合は6ヶ月生活習慣を見直した後に、さらに追加で3ヶ月間サプリを飲んだので合計で9ヶ月という長い期間が必要になりましたが、これを読んでいるあなたは最初から同時に始められますよね。

 

生活習慣の見直しは基本的にはガマンを強いる事です。そのガマンがストレスになる事もあります。でも結果として今後勃たない事が減る、体調がよくなる事を想像してみてください。

今現在、勃たない事に悩んでいるならなるべく早く対策を始めてみましょう!それが半年後の元気なあなたを作る一番早い方法になると思いますよ。

 

海乳EX

 

その後の彼女との関係についてお話ししたいと思います。いや奥さんと言った方がよかったかな。

そう、無事に結婚できました!勃起不全が克服できてからはセックスや子供に関する話でも深刻になる事はなく、お互いに良い関係を続ける事ができました。

そして頃合いを見て再度プロポーズし、無事に結婚する事ができました。現在の状況ですが、子供はまだ産まれてませんが奥さんは妊娠中です。調べたところ女の子のようで、結果的には心も体も健康になり幸せをつかむことができました。

-EDを克服した体験談, 勃たない時の対策・改善方法

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